理論派じゃなくて実践派。
というわけで、なんだか急に元気が出てきた次第であります。
明日部活だからお顔見られるじゃない?声聞けるじゃない?おしゃべりできるだろうし、運がよかったら匂い嗅げるかも!(変態じゃないよ)
うふふ。
明日のゼミ、怖いけどがんばろ。
- *日記
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- by もも
なんか昨晩から、心の持ちようとして、体に力が入んないのだけど。なんでなんでー
ももちゃんもっと生き生きしてるはずなのに。
むーん、いつも元気でいなきゃいけないわけじゃないのだけど。
やけ食いしてみたいな、でもあとが怖いな。太りたくない。
気持ち悪くなるくらいお酒飲みたいな。でも頭痛いのはやだな。
うーんうーん。
やっぱ暇なのはだめだっ!
基本仕様としてももちゃんアクティブだもんな。
貪欲にたのしくいこう。
今聞いてるのがYUIの『How Crazy』なので、タイトル拝借。
how crazy
probably you dont know how i love you.
im not sure if a word "love" expresses my feeling correctly.
あいしてる、んじゃない。そうじゃないのよ、すき、なのよ。好きってよりも、すき、なの。
how crazy
i want to be your special.
if cant, please let me stay around you at least.
本当は特別な存在でいたいけど、それは無理でも、近くにいたい。
how crazy
please dont say good-bye (if you still like me)
i wanna stay with you even if we can share less time than before.
(もし私のこと嫌いじゃないなら)さよならなんて言わないで。わたしが、側にいたいのよ。
how crazy
imagine your life without me,
your room without my pajamas, my toothbrush, some hairs and my smell.
"わたし"がいなくなったお部屋でも、きっとあなたは普通に暮らしちゃうんだろうな。
how crazy
i wanna share more time and memories with you
keep holding my heart much longer, keep letting me drawn much deeper
it probably sounds crazy for you!
but not for me, its natural.
あなたに心を奪われたまま、もっともっと溺れたい(なーんて言ったら大袈裟だけど)
でもそんな気持ちなの。しょうがないよね。
i love your smile with cute eyes, your arms holding me tight, your rips filled with love and your smell wrapping me rough.
theyre not the reasons why i love you, however
i love you because i love you.
だってすきなんだもん。あなたのことが、すきなのよ。
how crazy
how crazy
こんなくどいこと書いちゃうくらい、感傷的な夜なのです。
フラれてなくてよかった。いつものあなたでよかった。
用事済ませて帰ろうとした私を、玄関で引き止めてくれてありがとう。
「泣かれると困るんやけどな」って言いながら抱きしめるからキスするから、泣かずにはいられないよね。
私に触るあなたの手は、いつもどおり大きくていじわるだから、からだを火照らせずにはいられないよね。
気持ちに鈍感になってたのは私のほうだったのかも、さよならの後のメールにあんなにときめいたの久しぶりだった。
よくわかんないけど、とりあえず、なんか私の中で何かが峠を越した。
待ってる、なんてせりふ大袈裟だし好きじゃないけど、待ってる。
春の演奏会も、近づいてきました。
曲も何とかなったので、とりあえず先週の危機的な心理状況は切りぬけました。よかったー
いろいろい書きたいことはあるけれど、わたくし仮にも指揮者なので、さすがにこの時期に弱音は書きません。てか、書けませんな、弱味も見せたくないし。
最近は気分が落ち込んだら演奏会の衣装やメイクやヘアアレンジのことを考えてますw
今月のあたまにロングだった髪の毛を肩まで切ってパーマかけたので、んーそんな凝ったことはできないかな。いままでもやったことないけど。いつもよりきれいにブローしてカールをきれいにみせるくらいしかおもいつかない。
カチューシャがきれいに見える髪型なので、可愛いカチューシャでも探そうか。もしくは耳元に大きめのコサージュでもいいかしら。
指揮者だからうしろから見たときに客席にみえるような飾りをつけたいのよね、すると軽くハーフアップみたくまとめてそこに花飾りとか付けるのかな。そんなにきにしなくてもいいかな。
衣装は白ブラウスに黒スカートのつもり。いつもとおなじスカート。ブラウスは今年のコンクールできた半袖のやつ。袖なしの黒いワンピースでもいいかなーという気もするが、スカートお気に入りなので着たい。衣装替えしようか、でもあんまり悪目立ちしたくないしなー。悩むなあ、おとなしくブラウス着ていよう。
演奏会って、本番前が非常に疲れる。リハーサルとか。暇があったら寝るかな、控室は畳だった気がする!コンクールとかは出て弾けばいいだけだから楽だよなーって、去年の定期演奏会からしみじみ思います。一昨年の定期演奏会は先輩の指示に従ってればよかったから非常に楽だったのだけど。
はて。無事に演奏会おわりますように。
たのしくてキラキラした演奏会になるといいな。これ、わたしの今年の目標。